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当時、全くバイクに興味が無かった僕(20歳)は、友達の突然のバイク購入に
「なんで今更バイクなの?」と半信半疑になりながら思ったものです。
その友達がある日、スティードVLXにドラッグパイプを装着して家に遊びに来ました。
それを見た僕は「何て音!カッコイイ!!」と思って、バイクに興味を持ちます。
その時は車の免許をしか持っていなかったので、それで乗れる原付をと思い、モンキーを買って少しカスタムしました。
でもアメリカンに対する憧れは大きく、とうとう買ってしまった訳です。
この頃からスーパートラップは好きで、当時のアメリカンでは珍しく装着していました。
でもどうしても音がヘボかったので、ディスクの換わりにボルトをかまして音を大きくしてたものです。
他にも写真が有ったけど、どこかに行ってしまった・・・。
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